有限会社高榮

高性能デザイン住宅「建築家×大工職人」でつくる家づくり

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高性能デザイン住宅「建築家×大工職人」でつくる家づくり

「建築家×大工職人」だからできる高性能デザイン住宅

PERFOMANCE

出雲・松江で注文住宅を手がける工務店「ひろはうす」では、建築家と「大工職人で建てる家づくり」を目指しています。
建築家がそれぞれのお客様に合わせた“住まい”を考え、大工職人が熟練の技術力と知識で、それを形に――こうして出来上がるのが、弊社の高性能デザイン住宅です。

建築家と建てる家

お客様と一緒に住まいをつくる。
建築家との家づくりとはたったこれだけのことです。
そして、こんなにシンプルだからこそお客様の“想い”が実現できるのです。

主役は常に施主様であるあなたです。
建築家はプロとして、そのお手伝いをします。
「部屋はいくつ欲しいですか?」「リビングは何畳にしましょう」。
こうした質問は行いません。
弊社のヒアリングは、はじめにお客様の“理想”をお伺いしています。
どんな暮らしをお望みなのか?住まいに何を求めているのか?
お客様が大切にしたい想いを、ぜひ私たちにお伝えください。
夢を叶えるための具体的な方法は、建築家にお任せいただければ大丈夫です。

また、建築家は資材調達や工事の進め方について熟知したプロフェッショナルです。ムダなコストのカットについても考慮するので、ご予算が限られている場合でも最適なご提案を差し上げます。

その他にも、それぞれの土地の特色を生かした個性的なアイデア出しもお任せください。狭小地や傾斜地など、一見不利な条件の土地だとしても、心地よい空間を作り上げます。
無理に広い土地を用意するよりも、トータルコストのカットにもつながります。

大工職人がつくる家

2020年、「建築物のエネルギー消費性能の向上に関する法律案」によって、日本の住宅には新しい基準が設けられるはずでした。
ポイントになるのは「耐震性」「耐久性」「省エネ性」の3種類。
今になっても、これらへの対応に追われている会社もいるようです。(※現行の新築に省エネ基準を満たす住宅が過半数しか無いこと・行政をはじめ設計者や中小工務店が省エネ基準に熟達していない等の理由により、2025年まで見送りとなりました。)
一方、弊社はではすでにこの基準をクリアした家づくりを行っています。
正しくは、その先の2030年に標準になるであろう基準の高性能住宅を数多く手がけているのです。

この結果を導いてくれたのは、弊社の職人さんたちの知識・技術力に他なりません。木材一本一本に真剣に向き合い、妥協を許せないプロ意識を持った「本物の大工」。
こうした人たちがいたからこそ、常に高品質な“間違いのない仕事”をお客様にご提供できたのだと思います。

安全で快適な暮らしは、確かな技術によって建てられた家でこそ実現します。
熟練の大工職人がつくる高性能住宅で、末永く幸せな毎日を手に入れてください。
私たちが、精一杯お手伝いします。

建築家×大工職人

建築家による、オシャレで豊かな生活のためのデザイン。
大工職人による、精密で間違いのない仕事。
この二つが組み合わさった時に出来上がるのが「高性能デザイン住宅」です。
弊社はすべてのお客様に対し、このような住まいをご提供できるよう、全力を尽くしてまいります。

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